ブリッジSEのご紹介
インドへのコールセンター立ち上げに伴い優秀なブリッジSE、それとはべつに現地社員とのやり取りが可能なヒンドゥー語、日本語、英語の通訳が可能な人材を
獲得された東京都港区のシステム開発会社 F社の事例です
業務ご依頼時の状況
インドでオペレーションセンターを立ち上げることになり、優秀なブリッジSEを求めていらっしゃいました。また、それとはべつに現地社員とのやり取りが可能なヒンドゥー語と日本語、それに英語のできる通訳も募集されていました。ただ、募集には相当苦労されているようで、通訳者の方は半分あきらめているご様子でした。
ACROSEEDのご提案
ACROSEEDの登録者の中からインド出身者を中心に、F社様のご意向に合う人材に声をかけてみました。すると、アメリカでのSE経験があり、3ヶ国語をほぼ完璧に話せる方が見つかったため、通訳とSEを兼ねて採用することをご提案しました。最終的にはこの人を中心に4名の技術者をご紹介し、1名分の人件費を削減できました。
ACROSEEDの外国人人材紹介のご感想 (F社 人事本部長様)
3ヶ国語が話せてオペレーション業務ができる人材がみつかるとは正直なところ思っていませんでした。おかげで1人分の人件費が削減でき、余った予算で別セクションに新たに人を配置することができました。またお願いしたいと思います。